競馬

究極の2択で200万馬券を取り逃がした話

究極の2択ギャンブルをする中で、究極の2択に迫られる場面というのは多い。その2択には、例えば麻雀なら、降りるか勝負かといった大きな2択もあれば、4萬か5萬のどっちを切るかというような小さな2択もある。そして、降りるか降りないかという2択は、...
競馬

最後の大勝負で30万負けた日の話

無くすのは一瞬30万稼ぐのは大変だが、30万無くすのは一瞬である。今日、それを自ら経験した私の敗因は何だったか。とりあえず、検討してみよう。今日は朝から京都競馬場。近いのでそこに行くまでは1時間とかからないのだが、その1時間で競輪も競艇も数...
競馬

競馬があって良かった(競馬文化の魅力と楽しみ方の多様性を探る)

競馬は文化「不倫は文化」だと言った裸足の大人がいたが、実際「文化」と言うのはいかがなものであろうか。一方で「競馬は文化」というのは世界の常識であり、間違いがない。しかし、まだまだ日本では浸透していないと見受けられ、国民の生活の一部になってほ...
競馬

枠連とハサミは使いよう

昔は馬券と言えば枠連私が競馬を始めた頃平成元年、馬券と言えばイコール枠連のことだった。そもそも馬券自体が単勝・複勝・枠連しかない時代で、しかも売上のほとんどは枠連ではなかったか。少なくとも私は99%枠連だったし、周りでも枠連以外の馬券を買う...