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「複利で儲ける投資博打」~競馬、競艇、競輪の「堅い」レースとは?

複利と1235法博打で儲けるのが難しいのは、皆の知るところである。その中でも私などは、家が1件建つほど負けているから身をもってそれを痛感している。しかし、本当はやり方次第で勝てるのは間違いない。ただ、それができるかどうかか問題なのだ。その「...
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競艇あるある。迷う予想と買い方

難しい4点目1号艇がまず間違いないというレースで、2番手以降も2号艇、3号艇、4号艇という艇番号と人気が一致しているというよくあるレース。そしてくるのはその4号艇までで、5号艇、6号艇はまず無さそうという場合。競艇で私が良く迷うのが、こうい...
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漫画家でもある蛭子能収(えびすよしかず)の「ゆるゆる人生相談」と蛭子買い

蛭子能収漫画家でありタレントとしても活躍する蛭子能収。天然ボケというか空気が読めないというか、全く他人のことを思いやらない、そして思ったことをそのまま言うという特異なキャラがウケて、テレビ界で異彩を放つ私の大好きな芸能人(ほかには高田純次な...
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競輪に思う「セミ八百長」という概念

競輪独自の「ライン」先日から読んでいる白川道の「捲り眩られ降り振られ」という競輪がテーマのエッセイを読んでいると、こういう話が出てくる。これは競輪独自の「ライン」という概念と、同郷や同期、先輩後輩といった人間関係が競技に及ぼす影響の話である...
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負けに不思議の負けなしは、本当か

私と競輪負けに不思議の負けなしというが、本当だろうか。いつかの私の戦績を基に、検証してみよう。今日はスタートが1,700円ほどあり、相性の良くない競艇は意識的に避け、相性の良い(と言っても勝ってる訳じゃなく、負けが小さいだけ。)競輪で勝負し...
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「こんなスポーツほかにないだろ。」競輪の歴史、後編

競輪の衰退雀聖と言われた阿佐田哲也をして「ギャンブルの王様」と言わしめ、売り上げも公営ギャンブルではトップだった競輪。ちなみに昔は「きょうりん」「きょうわ」と呼ばれたが、1950年の鳴尾事件(約250名が逮捕され、警察の威嚇射撃の流れ弾で1...
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「こんなスポーツほかにないだろ。」競輪の歴史、前編

こんなスポーツほかにないだろ「こんなスポーツほかにないだろ。」というキャッチフレーズでCMを流している競輪。JRAと競艇が、旬の俳優を使ってCMをバンバン流しているのと比較して、少し寂しい絵柄なのは、やはり売り上げで後塵を拝していることが原...
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サイコロ3つと容れ物さえあればできるチンチロリン

チンチロリン高校時代は麻雀とゲーセンに明け暮れていた。授業もそこそこに部室で麻雀をしていたのがいつもの風景であるが、その日は何故か教室で授業を受けていたのを覚えている。とはいっても、教室にいるだけで授業を聞いていた訳ではなく、友達とずっと喋...
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落馬、落車など公営競技での殉職について

オートレースにおける殉職「殉職 スポーツ」で検索すると、その上位には Wikipediaのカテゴリ(競技中に死亡したスポーツ選手)であったり、若くして亡くなったアスリートなどが表示されるが、普段はあまりクローズアップされない「オートレース」...
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ギャンブル好きの有名人『徳光和夫』

生粋のギャンブル好き「徳光和夫」今日は、プロレス実況や「ズームイン!!朝!」で有名なだけでなく、生粋のギャンブル好きとしても有名である「徳光和夫」の話である。その朝の顔として徳光氏の地位を揺るぎないものとした「ズームイン!!朝!」の収録後に...