2025年11月
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競馬評論家のBIG3
スピード指数の生みの親 競馬の予想評論家の中でも、予想の精度だけでなく予想方法そのものが画期的であったと私が思う3名を紹介する。 一人目は海外から。競馬に初めて…
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その昔、日本競馬にあった「単枠指定」
馬券といえば枠連 私が競馬を始めた頃は馬券といえばイコール枠連のことで、他に発売している馬券は単勝と複勝があったが、単勝・複勝は玄人や馬券生活者が勝負する馬券と…
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地方競馬ならではの「特払い」に当たった(いや、外れた?)
スロットと地方競馬 あれは何年前の事になるかは忘れたが、2027というパチスロを初めて打った時の事だというのはよく覚えている。 そして、当時はまだスマホなんかな…
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オッズは極力見ないほうが良いが、見なくてはいけない時もある
オッズの弊害 オッズの魔力に負けてしまう私のような弱いギャンブラーは、オッズは見ない方がいいと思う。例えば「これは間違いなく勝つ」と狙っていた馬のオッズを確認し…
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平成元年のホースレース
第二次競馬ブーム 平成元年から競馬を始めた私の話だから、ハイセイコーの第一次競馬ブームではなく、オグリキャップと武豊の作った第二次競馬ブームのころの話である。 …
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競馬あるある「買うと来ない買わないとくる」
アストンマーチャン 「来れば分かる来ないと分からない」と言えばピタットハウスだが、これが競馬になると「買うと当たる買わないと当たらない」とでもいうのか。いやいや…
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京都競馬場でみたオグリキャップの引退レース
思い出のレース 100人の競馬ファンがいれば100頭の最強馬がいると言われるように、100人の競馬ファンがいれば、思い出のレースも100レースあると、誰が言った…
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究極の2択で200万馬券を取り逃がした話
究極の2択 ギャンブルをする中で、究極の2択に迫られる場面というのは多い。その2択には、例えば麻雀でいうなら、降りるか勝負するかといった大きな2択もあれば、4萬…
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競馬格言「頭強けりゃヒモ弱し」
頭強けりゃヒモ弱し 私が競馬を始めた平成元年頃はスマホも無く、ネット環境もごく一部の限られた人間がテキストだけでチャットしていたような時代。だから情報量も少なく…
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日本の冠名 第3回 「テイエムとカシノ」
夏の小倉名物 「夏の小倉名物」で検索すると、「小倉焼きうどん」とか「北九州のフク」などというグルメが上位に表示される。「小倉焼きうどん」は、戦後まもない小倉の食…